シューティングガードとは? | バスケ用語解説のバスケペディア


シューティングガードとは、バスケットボールにおけるポジションの名前です。シューティングガードのことを2番やSG(Shooting Guard)などと呼ぶこともあります。

 

シューティングガードに要求されること

シューティングガードにはチーム 1のシュート力が求められます。ここぞという時のセットオフェンスのシュートを任せられることが多いポジションです。

また、オフェンスにおいては常にアウトサイドからのシュートを狙うだけでなく、ポイントガードの補佐の役割もこなします。例えば、プレスなどのフルコートディフェンスに対してポイントガードと一緒にボール運びをします。

他のポジション(ポイントガードスモールフォワードパワーフォワードセンター)との違いに関しては、以下の記事を参考にしてください。
>>《バスケ初心者必見》バスケのポジション別の役割を理解しよう


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